最初の記事で、mixiアプリの開発には
- mixiアカウント
- テキストエディタ
- Webサーバ
要は、ガジェットXMLファイルを置くための、「Web上に公開された場所(=Webブラウザで誰でも見れる場所)」がありさえすればいい。
DropboxをガジェットXML置き場に使えるんじゃないかというアイデアを閃いたときは、「俺☆天才」と思ったんだけど、「opensocial dropbox」でググってみたら、同じことを考えてた方が既にいらっしゃった。
DropBox を OpenSocialアプリ開発に利用する
つまり、DropboxのPublicフォルダを使うことで、「ローカルで保存したら、即座に同期されてmixiアプリに反映される」という素晴らしい開発環境をタダで手に入れられるというわけ。是非お試しあれ。



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